燃やせないごみ
更新日:令和8年8月1日
燃やせないごみの種類
金属(鍋・ヤカン・ガスコンロ・包丁など)、陶器・ガラス(食器・花瓶・耐熱ガラス・化粧品びんなど)、小型硬質プラスチック(ハンガー・洗面器・玩具など)、蛍光管、乾電池、など
ごみの出し方
- 白色半透明緑字の指定袋に入れて出してください。
- 指定袋に入らないものは『粗大ごみ』です。
- 青色半透明の旧指定袋では回収しません。
- ガスコンロは電池やボンベを本体から取り外して出してください。
- 包丁やガラス類など危険なものは、新聞紙などに包んで中身の品物がわかるようにマジックペンで大きく明記しましょう。
- ごみ処理センターに直接ごみを持ち込む場合は、処理センターの受入基準にしたがって規定の寸法で搬入し、日高中部環境センターが定める手数料を納めてください。
発火性危険物の出し方が変わりました
令和8年8月より、発火性危険物(スプレー缶・カスボンベ・ライター)の出し方について、変更となりました。
変更前:燃やせないごみの袋にまとめて入れる
変更後:透明または半透明の袋にまとめて入れる
※収集日(燃やせないごみの日)は変わりません。必ず使い切り、穴をあけず。潰さないで出してください。