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更新日:平成25年8月28日

特定健診・特定保健指導等実施計画

第2期特定健診・特定保健指導等実施計画を策定しました(平成25年3月)

国では「今後の生活習慣病対策の推進について」の課題を解決するために、平成20年4月より、特定健康診査・特定保健指導が導入されることとなり、医療保険者に対して、糖尿病等の生活習慣病に関する健康診査(特定健診)および特定健診の結果により健康の保持に努める必要がある者に対する保健指導(特定保健指導)の実施が義務付けされました。
実施にあたっては、国において定める特定健診等基本指針に即し、5年ごとに、5年を1期とする実施計画を立てることとされ、計画の中では、実施目標や具体的な実施方法について定めることとされています。
第1期実施計画は、平成20年度から平成24年度を計画期間として策定しましたが、平成25年度から第2期計画期間が始まることから、第1期の実施状況を踏まえ、第2期実施計画を定めました。


 

第二期特定健診・特定保健指導等実施計画の目標値

区分

平成20年度

(実績)

平成25年度

平成27年度

平成29年度

特定健診受診率 21% 33% 47% 60%
特定保健指導実施率 41%

70%

70% 70%

メタボリックシンドロームの該当者および 予備群の減少率

基準年

    25%

お問い合わせ

保健福祉課 保健福祉グループ

電話:0146-47-2113  FAX:0146-47-2496

E-mail:chouminfukushi@niikappu.jp